ホラー見たさにAmazon primeをぐーるぐーるしてたらなんだか気になる映画。


マザーハウス 恐怖の使者
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アザーズもインシディアスも個人的には楽しく観られた映画だったので、それに続くオカルトホラーなら観てみるかと再生。


思っていたのと違う。






良い意味で違う。


B級ホラーかと思っていたら、え?何?そっちいっちゃうの?って。


アザーズの裏切りとは違うけど良い裏切りをありがとうございます。


とても内容書きたいけど書いちゃったらもし今後見るかもしれない方に申し訳ないので書けない。


これは予備知識無しで楽しむべき。


途中私はウトウトしていましたが、でも大丈夫。


ウトウトしちゃってもついていける所で起きれば大丈夫。


ラスト30分、あーそういうことねって思わせてくれる。


観終わってみんなどんな感想かしらってググッてみましたらみんなほぼ同じ感想。


だってみんな邦題に怒なんですもの。


マザーハウスっていうからよくあるゴーストハウス系オカルトホラーかと思ってたのにそれは邦題のせいでそう思わされていただけというね。


内容全部観て
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アメリカ

製作国のベネズエラは
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こんな感じ。


邦題はマザーハウス

アメリカは
THE HOUSE AT THE END OF TIME

ベネズエラは
La casa del fin de los tiempos

邦題以外は全て「時」というメイン題材がちゃんと入っております。


マザーハウスという邦題のせいでこの映画は観ないと選択している方もいるでしょう。


邦題って本当に残念。


わざわざそんなタイトルにしなくていいよ!っての多い。


タイトルで観る観ない決めてる人もいるのだからなるべく原題に近い名前にすべきよね。


なんて文句言っていますがなんか良い映画だったのでオススメです。


私は効果音では驚かないのですが母は驚くのよね。

驚きながらも見続け最終的にひとり泣いてる母w


母という生き物は不思議です。



皆様もぜひ。



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